小さな家の地下室から小さな声で呟いてみる

トレーニング人生は順調に続き、ブログの更新は順調に遅れています。
皆さん、コンニチハ。

まずは『わたしのナフゥ展vol.3』、ありがとうございました。
今回も多種多様なナフゥの世界を楽しんで頂けたのではないでしょうか。
最合の出品作《Nahoo Blue》は、とある学者の元に出現したナフゥを観察している内に惨劇になる
相変わらずの残酷物語調でしたが、作品自体は背後からの透過光で楽しむ爽やか仕上げでした。
ナフゥには、なぜか青い空と白い雲のイメージがあります。
明るい陽光が降り注ぎ、穏やかな風が心地良く、そんな中で少しずつ狂っていくような。
取りあえず全体画像を貼っておきます。




さて大型連休も終盤ですが、THno.66は連休前に発売されております。
今号の特集は『サーカスと見世物のファンタジア』。
個人的に大好物なテーマです、うふふのふ。
と言う訳で、前号からスタートした新シリーズの二回目は、道化師の男の恋物語です。
もうね、ピエロの恋とか聞いただけで、悲惨な結末が想像できるでしょ?
でも今回は、中々いい話になったんじゃないかと思います(当社比)。
そうそう、サーカスと言えば既刊の単行本『羊歯小路奇譚』にも出てきます。すでにお読みの方は、あれ?と思うことがあるかもしれません。ヒントは最後の物語、双子の兄弟が通ったサーカス小屋のお話です。お持ちでない方は、この機会にお求め下されば幸いです。
THno.66掲載『一本足の道化師』、みんな読んでね!     moai










 
す〜っかりアナウンスが遅くなりましたー!



ナフゥとは、主催者はるたんが生み出した謎のキャラクター。
不思議生物・ナフゥを、絵画・造形・写真など22名の作家が表現するゆるくて楽しい展示です。
そんなナフゥ展も三回目。皆勤賞で参加させて頂いている最合は、新作オブジェ(半立体)一点出品します。
とゆか現在絶賛制作中。。アハハのハ。とにかく今回は爽やか路線で行こうとやり始めましたが、が、、愛らしいキャラでどーしたらこうなるかなぁという雰囲気になりつつあります。でもまあ、取りあえず色合いは爽やかですから安心して下さい(個人の感想です)。
在廊は今のところ決めていませんが、月曜と金曜の午後が遭遇率高いかも?
友人知人の方はご連絡下さればできるだけ合わせま〜す。

 『私のナフゥ展vol.3』
  2016年4月3日(日)〜16日(土) バブーシュカ(@babooshkatka)
  営業時間12:00~20:00 水曜定休

色んなナフゥに会いに来てね!     moai






 
(新シリーズと銘打った割りにはシリーズじゃなかったりして)

皆さん、コンニチハ。
暖冬傾向はどこへやら、年明けから厳しい寒さが続きますがお元気でしょうか。
私はとっても元気です。すこぶる健康です。
と言うのも昨年11月からスポーツジムに通い始めまして、自分史上最高に運動しているから。
最初はすぐ挫けるだろうと思っていたのですが、予想外にハマッてしまいました。
何しろ筋トレは一人で黙々とできるし(協調性のない自分に最適)、筋肉痛になるとちょっと嬉しい、否かなり嬉しい(どちらかといえばM体質な自分に最適)。筋肉痛になるってことは、トレーニングによって傷ついた筋肉が修復してより太く逞しくなろうしている訳で、特に筋トレ後30分はゴールデンタイムと言われ、、中略、、ともかく元々が相当なへなちょこだった私ですが、約三ヶ月で筋肉が2キロちょい増えましたよ、うふふのふ。薄着の季節までには細マッチョになるのだ! 今のところ細くはありませんが。

さて筋肉の話は置いといて、トーキングヘッズ叢書の最新号が発売になりました。
今回の特集は『食と酒のパラダイス!』
パラダイスですよ、食と酒の! ダイエットとか筋トレとか関係なく酒池肉林を謳歌する特集です!(違います。
そんな訳でオッド博士も、、、じゃなくて、今号から新しい物語を掲載して頂くことになりましたー!
一話完結で、写真と紙面構成も面白くしていきたいと思っています。毎回ちょびっと古くからある童話が絡むような物語にしようかな、と思ったり思わなかったり。何だかんだで、お馴染みの後味の悪〜い話にはなると思いますので、お楽しみ頂ければ幸いです。
そー言えば、トーキングヘッズでは以前『食とエロス』という特集がありました(no.48)。その時掲載した物語『小海老のピンク』を読んで、海老が食べられなくなった人が続出したとかしないとか。ご興味の有る方は暗黒メルヘン競作集『真夜中の色彩』にも収録されていますので、是非♡

え? オッド博士はどうしたんだって?
ん〜〜〜、どうなんでしょうね〜〜〜。
博士のことだから何か企んでいるのかもしれませんね〜〜〜、ごにょごにょごにょ。
ま、時が来ましたら、また何かお知らせできると思います!
意味深でゴメンナサイ、うふふのふ。

では私はそろそろトレーニングに行って参ります。
みんな読んでね!     moai






 

皆さんコンニチハ、年の瀬ですね。
少々ご挨拶が遅くなりましたが、盛況の内に終了した期間限定ショップ・揺卵洋品店第三話にお越し下さいました皆様&拙著お買い上げの皆様、ありがとうございました。今回も無事、乙女の夢が詰まったお店に陰鬱な悪夢のような作品を展示させて頂きました。お誘い頂いたメンバーの皆様には心からお詫び、もとい、お礼申し上げます。

さて、2015年。
いやー、大変でした、ホントに本当〜に大変な一年。
公私に渡る二つの大きな出来事があり、そしてこれらを乗り切るための日々でした。

一つは、言わずもがな暗黒ビジュアル童話『羊歯小路奇譚』(黒木こずゑ・絵 アトリエサード刊)が四月に刊行され、同時に出版記念展を銀座の幻想系老舗画廊・スパンアートギャラリーさんで開催したことです。
本書は、2012年のトーキングヘッズ叢書(TH)no.50から連載していた十の物語に書き下ろし一作を加えた内容になっています。連載していたものをまとめて書き下ろしは一話だけだから割と楽だと思うでしょ?(実際、私もそう思っていました) ところがどっこい、それはそれは終わりの見えない作業だったのです。読者の方ならご存じだと思いますが、私は紙面構成&本全体をデザインすることまでを自分の表現としています。連載時と書籍では版(本の大きさね)が違うので、当然レイアウトも変更します。連載時の雰囲気を残しつつ、より楽しめる視覚効果を考えねばなりません。しかも今回は写真も掲載しているので、これまた当然撮り下ろしも有り(黒色すみれのさち嬢のアレとかね)、画家の黒木こずゑ氏にも多数の挿絵(打合せの度にドンドン増えた)を描いて頂きつつ、下絵を見せてもらう度にまたレイアウトを変え、ページ数も膨れ上がりました。もちろん産みの苦しみはありますが、自分が目指す完成型に向かっていく作業は本当に面白く楽しいものでした。ですが、何しろ時間がない。気持ちが焦ると迷いが生じ、堂々巡りの迷路に入り込みます。割とゆったりスケジュールを取ったはずなのに、〆切りを一日延ばし、二日延ばし、ギリギリなところで入稿してもらいました。なぜ、そんなに時間がなかったのか。
それが大きな出来事二つめに関係します。




実は、昨年くらいから高齢の父親の体調があまり良くなかったのです。介護認定を受けていながらも、頑として独り暮らしを続けていました(母はすでに永眠しています)。私の住まいから父の家まで、最短で1時間半くらい。ケアマネージャーやヘルパーさんなど介護スタッフと日に何度も電話でやり取りしながら、24時間年中無休で駆けつける体勢で何とか父の暮らしをサポートしていました。今年のお正月もね、恒例の成田山に初詣に行ったんですよ。でもその数日後に倒れてしまった。二月上旬には緊急手術をし、一命を取り留めたものの医師に意識は戻らないだろうと言われました。ところが持ち前の生命力の強さからかなり回復し、会話はできないもののこちらの言うことは理解出来ている様子でした。その後何度か危機的状況や転院を繰り返し、徐々に弱っていき、九月のお彼岸に母の元に旅立ちました。
それにしても、人が一人死ぬとこんなに大変なものなのかと思い知らされました。しかも今回は、初めての喪主。感傷に耽っているヒマもなく、準備〜通夜告別式を執り行い、その後も各種手続きに忙殺されました。実際まだ残務処理は続いていて、年明け早々にもやらなければならない期日のものも迫っています。よく結婚よりも離婚が大変と聞きますが、それと似た感じでしょうか。慌ただしく過ごしているせいか、三ヶ月近く過ぎた今もあまり実感はなく、いまだ入院しているような気もするし、いつものあの家で転びながら独り暮らししているようにも思います。

さてここでもう一度、羊歯小路奇譚です。
父が倒れた今年の一月は、まさに作業の追い込み時期でした。おまけに例年もう一つ別の仕事でもこの時期時間を取られる作業があり、この二つの仕事だけなら乗り切れると予定を組んだのが大間違いでした。それでも何とか血反吐を吐く思いで予定通り出版にこぎつけましたが、気がつけば出版記念展の準備が何もできていません。おまけにその時期、転院問題が勃発。昨今病院は機能別になっているので、長期療養になる場合は一般病棟にはいられないのです。で、療養病棟がある病院の下見に行ったり病院側と面談したりと煩雑な手続きが。。中略。。それでも何とか展示作品も揃え、記念イベントまでこなせたのはミラクルです。そうそう、羊歯小路奇譚の中にも何人か老人が登場しますが、父との日々が少なからず影響しているように思います。

私は元々父親とは折り合いが悪く、母が先に亡くならなければ頻繁にやり取りすることはなかったように思います。父は遅い結婚だったので、自分の同年代の親に比べると十歳以上年上。明治の親に育てられた戦争体験者なので(満州の部隊で暗号解読をしていた)考え方も古く、強烈な内弁慶で短気でせっかち、ちょっとしたことですぐに機嫌を損ねる面倒臭い人でした。長所と言えるのは、無類の酒好きなところくらいです。そんな父が晩年、私が駆けつける度に「悪いな」と照れ臭そうに言うのが嫌でたまりませんでした。「俺はお前がいるからいいけど、(子供のいない)お前が年取ったらどうすんだ」とか、ホント余計なお世話です。でもまあ最後の最後まで学ぶことは多かったです。老いというのは、赤ちゃんが色んなことをどんどん出来るようになっていくのと正に真逆。日々刻々と、一定の時期からは加速度的に出来なくなることが増え、それは生物としての活動を停止する準備をしていくことなのだということが良くわかりました。一つだけ悔いが残るとしたら、もう一度大好きなお酒と鮪の刺身を食べさせてあげたかった。それでも少なからずやりきった感はあるので、このくらいで勘弁して下さい。

図らずも2015年は自分の人生の中でもとても印象深い一年となりました。そんなこんなで今年は特に仕事をセーブしていましたが、THでは前年に引き続きDollhouse Noah氏とのコラボ連載だけは落とさず続けさせて頂きました。毎回送られてくるNoah氏の美少女写真は本当に眼福でときめきます。展示関係では揺卵洋品店のゲスト参加だけになっちゃいました。さあ、来年2016年はどうしましょう。ガンガン仕事してもいいけど、少し自分の時間をゆったり取りたいような気もします。取りあえず一月末発売のTHは、、その話はまた別の機会に。
 

今一度、羊歯小路奇譚や私の創作に関わった全ての方々と、亡き両親に、心よりの感謝を。

新年のご挨拶はできませんが、皆様良いお年をお迎え下さい。
来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。


最合のぼる拝




  



















 



 



帽子、髪飾り、ワンピース……乙女の“とくべつ”を提供する期間限定ショップ揺卵洋品店に今年もゲスト参加することになりました。去年一昨年と夏に開かれていた揺卵洋品店ですが、第三話となる今年は季節を変えての開店、今回の目玉商品は、黒木こずゑ画の「不思議な窓辺ワンピース」だそうです。まだ実物は拝見していませんが、今まで以上にドラマチックな仕上がりになっていることでしょう。

さて、そんな愛らしい乙女のお店に漆黒の染みを落とす最合の出品作をご紹介しておきましょう。
今回は、四月に発売された暗黒ビジュアル童話『羊歯小路奇譚』掲載写真(最合撮影)の中から、数話に渡りモデル参加して頂いた某ネオクラシカルユニットのメルヘンヴァイオリニストちゃん(誰w)の超〜〜〜ミラクルショット(何w)を数点、展示販売する予定です(全て一点物、黒木氏の直筆イラスト付きもあるよ)。
『羊歯小路奇譚』ではモノクロ掲載ですが、展示作は全てカラー!もしかしたら二度と日の目を見ないかも!
貴重なこの機会をどうぞお見逃しなく。
あとは、一連の著作を若干部ですがサイン本でご用意する予定です。
『羊歯小路奇譚』しかり、『Shunkin』しかり、会期中に某ネオクラシカル(中略)ちゃんに遭遇するチャンスがあれば、サインのコンプリートを狙ってみては如何でしょうか。某ネオクラシカル(中略)ちゃんの在廊予定は全くわかりませんが(ツアーとかで多忙だからね)、最合は初日と最終日にます。たぶん。

揺卵洋品店第三話『WANDER APARTMENT』
 12/4(金)〜8(火)11:00〜20:00 (初日15時開店 最終日18時半閉店)
 代官山A.S ANTIQUES GALLER
※詳細は、揺卵洋品店twitterBlogをご覧下さい。

みんな来てね!     moai





皆さん、コンニチハ。
すっかり秋も深まって来ましたね。
これから年末くらいまでが一年の中で一番好きな季節です。


さてさて、トーキングヘッズ叢書の最新刊No.64が発売になりました。
今号の特集は「ヒトガタ/オブジェの修辞学」、簡単に言えば人形特集です。
好評コラボ連載・オッド博士の物語にも、もちろんお人形が登場します。
なんと今回誌上デビューとなったのは、七戸優画伯作の人形・ELLEちゃん。
人形と少女、少女と人形――Dollhouse Noah氏の写真が奇跡的な魅力を引き出しました。
書店で見かけた方は、迷わずレジまでお持ち下さい(笑
みんな読んでね!
moai








 



 
皆さん、コンニチハ。
前回ブログを更新してもう四ヶ月近くですか。そうですか。驚きです。
驚いているのは月日の流れの早さではなく、むしろ遅さです。
何だか日々濃厚で、気分的には今年はもう終わりにして欲しいです。


さて、す〜っかりアナウンスが遅くなりましたが、トーキング・ヘッズ叢書63号、発売になっています!
特集は『少年美のメランコリア』――オッド博士第四話『僕の天使』にも少年が登場します。
今回、Dollhouse Noah氏がモデルとして白羽の矢を立てたのは吉岡愛花さん。
この吉岡さんの少年装がそれはもう……ハァハァ♡♡♡
毎回撮影中にもNoah氏から写メがくるのですが、最初の一枚で完璧にやられました。
ここだけの話、写真の中の少年に本気で恋してしまいました。
こんなに切ないキモチになったのは百年ぶりくらいです。
と言う訳で、オッド博士の物語もいつになく文学的な恋物語となっています。
真偽の程はTH63本誌でお確かめ下さいませ。


それにしても連日恐ろしい暑さが続いていますが、地球は大丈夫なんでしょうかね。
地球の心配をする前に、自分の煮え立った脳ミソがヤバいです。
ともかく猛暑お見舞い申し上げます。

みんな読んでね!
moai











 


皆さんコンニチハ。
最近は「シダコージ、シダコージ」と耳タコなブログでしたが、今日は違います。
トーキングヘッズ叢書の最新号が発売になりました。
Dollhouse Noah氏とのコラボ連載、Dr.Odd's mad collectins vol.3『からくり未亡人』掲載されております。
モデルは幅広い活動で知られるパフォーマーの黒い瞳さんです。
今回の特集は「大正耽美」、、、そんな訳で黒い瞳さんが最強に色っぽいです。
なんてったって、“未亡人”ですから。

みみみみみ未亡人ですよぉぉぉーーーー!!!

オッド博士とどんな風に絡むのかは読んでのお楽しみ。
でもまあ、からくりですからね。
ご了承のほど(謎)。
みんな読んでね!
moai






 

最合のぼる+黒木こずゑ『羊歯小路奇譚』出版記念原画展、全行程終了致しました。
 
 最終日の昨日は多くの方にお越し頂き、本当に嬉しかったです。
 一般観覧終了後の記念イベントでは、バイオリニストのさちさん(黒色すみれ)と羊歯小路奇譚の第九話『わたしの王女様』をお送りしました。挿絵に使わせて頂いた黒木氏の大きな二枚の絵の前という贅沢な空間の中、さちさんのトイピアノにヴァイオリン、台詞の掛け合いも楽しく朗読できました。その後は、黒木こずゑ氏や出版社アトリエサードの鈴木編集長も交えてのトークショー、相変わらずテンション高めでお送りしましたが、ご好評頂いたようで一安心です。終演後は和やかに記念撮影など、楽しい一時を過ごさせて頂きました。
 展示の様子や展示作などは、スパンアートギャラリーさんのサイトFacebookでご覧頂けます。気になる作品等ございましたら、お問い合わせ頂ければ幸いです。また両著者サイン本も扱って頂いておりますのでどうぞ宜しくお願い致します。




本展にお越し頂いた皆様、気にかけて頂いた皆様、twitter等で宣伝協力して頂いた皆様、
本当にありがとうございました。
そしてスパンアートギャラリー様を初め、全ての関係者に心より御礼申し上げます。
 











沢山の差入れもありがとうございます!

こんな可愛いクッキーも!

 
出版記念展は終了しましたが、羊歯小路奇譚の終わらない物語は始まったばかりです。
まずはお手にとってパラパラとご覧下さい。
そしてお気に召したら、是非買ってね。
moai









 

 
4月13日(月)から『羊歯小路奇譚 最合のぼる+黒木こずゑ出版記念原画展』が銀座のスパンアートギャラリ−にて開催されます。最合の在廊は下記の通りです。
 4/13    11時すぎ〜
 4/14,15 13時すぎ〜
 4/16    お休み
 4/17,18 13時すぎ〜
できるだけ閉廊まで居るつもりですが、中抜けしたり早めに帰ることもあるかもしれませんのでご了承下さい(友人知人の方はご連絡頂ければ合わせます!)。当日の動向はtwitter(@kurousa0x0)でお知らせします。

黒木氏は、4/13、16,最終日18の15時すぎ〜在廊予定です。
こちらも動向はtwitter(@mitsuamichan)でチェックしてみて下さい。

尚、最終日は17時閉廊となります。
その後はイベントご予約者のみの入場(開場17時半)となりますのでご注意下さい。
(現在、画廊にてご予約受付中です!)

みんな来てね!     moai


  






 
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